くるねこ大和先生の漫画『身辺雑記:オトーチャンと認知症』が一気に読めます!【会員限定】

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漫画『身辺雑記:オトーチャンと認知症』
この連載では、認知症のお義父さまとご家族の日常を漫画家・くるねこ大和さんが描きます。お義父さまにやさしく寄り添いながら向き合っていく様子には、認知症のご本人との接し方のヒントが詰まっています。
登場人物の紹介

- オトーチャン(義父(パパ)さん)
妻が亡くなったことをキッカケに認知症の症状が進む。息子夫婦のサポートを受けながら一人暮らしをしている。
- 私(くるねこ大和、ヨメジョ、くるね子)
この漫画の作者。認知症のお義父さんを夫とともに介護している。食事を作る担当。
- 夫
認知症になったオトーチャンの介護を、中心になって行っている。身の回りの世話や、病院やデイサービスの対応を担当している。
出勤
おためしで、デイサービス(通所介護)を利用したオトーチャン。きっとダメだろうなと諦め半分で送り出した作者ですが、意外にも充実した様子で帰宅します。その理由とは?
この記事の補足情報
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