認知症ポータルサイト

認知症を防ぐ方法はあるの? 世界の予防・治療研究の最前線|下畑享良先生が解説

認知症を防ぐ方法はあるの? 世界の予防・治療研究の最前線|下畑享良先生が解説

「認知症は、予防も治療もできない」

認知症について、そんなイメージを持っている方は多いのではないでしょうか。しかし医療の世界では、日々認知症の予防や治療につながる研究が進み、明るい兆しも見え始めています。

今回は、脳神経内科の専門医であり、ご自身のブログで認知症や脳に関する最新研究について発信されている下畑享良(しもはた・たかよし)先生に、認知症の研究の最前線がどうなっているのかを伺います。

  • そもそも認知症はどのように引き起こされるの?
  • 発症を予防するために今できることは?
  • 治療薬の開発は進んでいるの?

私たちの疑問に、わかりやすく答えていただきました。

認知症予防への取り組みは? 予測を下回った患者数

はじめまして、脳神経内科医の下畑享良と申します。普段は神経疾患全般を診察しており、特に脳梗塞の患者さんに対する再生医療を研究のメインとしています。

認知症についてはメインの研究分野ではないのですが、自ら勉強して情報発信を行ってきました。今回は、認知症に関する世界の最新の研究でわかってきたことについてお話ししますね。

まず、日本の認知症の現状について明るいニュースがあります。

かつて、2040年には高齢者の15%、つまり約6.7人に1人が認知症になると予測されていました。しかし、2024年に発表された厚生労働省のデータによると、65歳以上の認知症有病率は12.3%で、2012年時点の予測よりも推定患者数が約27万人少ない結果でした

一方で、認知機能の低下はあるものの日常生活には支障が出ていない「MCI(軽度認知障害)」の割合は、予測より2.5ポイント高くなっていました。この結果は、MCIの段階にとどまる人が以前の想定より多い可能性を示しています。

ただし、同じ人を追跡した調査ではないため、MCIから認知症への進行が実際に抑えられたことを直接証明したものではありません。

ここでのポイント!

  • 2024年の調査では、認知症患者数が2012年時点の予測より約27万人少ないと推計されました。

  • 生活習慣病の管理や健康意識の向上などが、その背景にある可能性が考えられます。

そもそも、なぜ認知症になるの? キーワードは「アミロイドβ(アミロイドベータ)」と「タウ」

認知症患者数が以前の予測を下回った背景には、どのような理由が考えられるのでしょうか?

それを説明する前に、まずは認知症が発症する仕組みについて簡単に紹介します。

認知症には大きく分けて、

  1. アルツハイマー型認知症
  2. 血管性認知症
  3. レビー小体型認知症
  4. 前頭側頭型認知症

の4つの種類があり、国内の地域調査ではアルツハイマー型が約63%を占め、最も多いと報告されています

アルツハイマー型が圧倒的に多い

アルツハイマー型が圧倒的に多い(文献2より作成)

アルツハイマー型認知症の発症メカニズムにおいて重要なのが、「アミロイドβ(アミロイドベータ)」と「タウ」という2つのタンパク質です。

アミロイドβは、「老人斑」と呼ばれるシミのような塊として、症状が現れる十数年以上前から脳内に蓄積し始めます。その後、タウタンパク質の異常、脳の萎縮、認知機能の低下が順に進行することが分かっています

アミロイドβ・タウ・脳萎縮の変化とアルツハイマー病の発症

アミロイドβ・タウ・脳萎縮の変化とアルツハイマー病の発症(文献3より作成)

アミロイドβとタウタンパク質の異常な蓄積は、アルツハイマー病の病態を進める中心的な変化です。

そのため、これらの蓄積や、それに続く神経炎症・神経細胞障害を抑えることが、予防・治療研究の重要な目標になっています。

ここでのポイント!

  • アルツハイマー病では、「アミロイドβ」と「タウタンパク質」の異常な蓄積が病態の中心をなします。

  • これらの蓄積や、その後に起こる神経細胞障害を抑えることが、予防・治療研究の重要な目標です。

アルツハイマー型認知症の原因と「14の危険因子」

それでは、アミロイドβとタウタンパク質の蓄積は、具体的にどうすれば防げるのでしょうか?

世界的権威のある医学誌『ランセット(The Lancet)』は、人生の時期に応じた「14の修正可能(改善可能)な危険因子」を発表しました

アミロイドβは長い年月をかけて沈着

アミロイドβは長い年月をかけて沈着(文献5より作成)

アミロイドβは長い年月をかけて蓄積し、発症に至るまでの経過には個人差があります

認知症の14の修正可能(改善可能)な危険因子

認知症の14の修正可能(改善可能)な危険因子(文献4より作成)

中年期において特に影響が大きいのが「難聴」です。難聴を放置すると社会的孤立やうつ状態を招き、脳への刺激が減るため、補聴器を適切に使用・調整することが有効です。

また、悪玉(LDL)コレステロール値が高い状態は、動脈硬化を進めて脳血管を傷めるだけでなく、認知症の重要な危険因子であることが分かっています。

他にも、糖尿病や高血圧、肥満、運動不足、喫煙、過剰なアルコール摂取なども重要な危険因子です。

高齢期においては「視力低下( 白内障や緑内障)」や「社会的孤立」がリスクとなります。

たとえアルツハイマー病になりやすい遺伝子(APOEε4など)を持っていたとしても、これらの生活習慣を改善することで発症リスクを低下させることが期待できます。

冒頭で紹介した、2024年の認知症患者数が以前の予測を下回ったというお話を覚えていますか?

その背景には、高血圧や糖尿病、高コレステロールといった生活習慣病の管理、人々の健康意識の向上、喫煙者の減少などが関係している可能性があります。

ここでのポイント!

  • 中年期の「難聴」や「高コレステロール」、高齢期の「視力低下」など、14の危険因子への対策が認知症予防のカギです。

  • 遺伝的なリスクが高い人であっても、生活習慣の改善によって認知症の発症リスクを下げる効果が期待できます。

睡眠の力を侮るなかれ。良質な眠りが「脳のゴミ出しシステム」のスイッチに

認知症予防において、近年特に注目を集めているのが「睡眠」の重要性です。とくに深いノンレム睡眠中には、脳脊髄液の流れが大きく変動し、「グリンファティックシステム」と呼ばれる老廃物排出に関わる仕組みが活発になると考えられています

アミロイドβやタウなどを脳脊髄液などの流れに乗せて排出経路へ運び、最終的に頸部リンパ節などへ送る、いわば「脳のゴミ出しシステム」です。

逆に、起きているときにはこの仕組みはあまり活発ではありません。睡眠時無呼吸症候群や不眠などによる睡眠不足・睡眠の質の低下は、こうした排出の仕組みを妨げ、アミロイドβの蓄積につながる可能性があります

人工的にアミロイドβを発現させたマウスの実験でも、慢性的に睡眠を制限すると老人斑の形成が増えることが確認されています

アミロイドβを発現させたマウスの実験

アミロイドβを発現させたマウス(文献8より許可を得て掲載)

「寝付きが悪い」「夜中に何度も起きてしまう」という状態が続く場合は、睡眠時無呼吸症候群などの原因を評価し、適切に治療することが大切です。

睡眠薬が必要なこともありますが、副作用で日中に眠気やぼんやり感が出る薬は認知機能に影響する可能性があるため、薬の選び方には注意が必要です。

ここでのポイント!

  • 深いノンレム睡眠中には、脳脊髄液の流れと連動した老廃物排出の仕組みが活発になると考えられています。

  • 睡眠時無呼吸症候群や睡眠不足は、この仕組みを妨げ、認知症リスクを高める可能性があります。

「帯状疱疹ワクチン」と認知症との関係性とは?

ここまでで、生活習慣が認知症の予防に大きく寄与することがお分かりいただけたかと思います。

それに加えて近年、これまで認知症とは無関係と思われていた分野からも、新たなリスク要因の可能性が指摘されるようになってきました。

その1つが「感染症」との関連です。例えば一部の観察研究で、COVID-19罹患後のアルツハイマー病やパーキンソン病の診断割合が、罹患していない人と比べて高かったというデータが報告されています

また、水ぼうそうのウイルスが原因で起こる「帯状疱疹」や、歯周病菌などによる体内の炎症が、間接的に脳にも影響を及ぼし、認知症リスクに関わるのではないかという仮説も研究されています。

dementia-and-viruses

ウイルス感染は認知症発症のリスク因子になりうる(文献10より作成)

こうした背景から、「感染症を防ぐワクチンが認知症予防にもなるのではないか」という話題がSNSやニュースで取り上げられることがあります。特に注目されたのが帯状疱疹ワクチンです。

確かに、65歳以上を対象とした過去の診療記録の分析(後ろ向きコホート研究)において、帯状疱疹ワクチンの接種群は、未接種群に比べて追跡期間中の認知症発症率が低かったというデータが報告されました

しかし、この結果をもって「帯状疱疹ワクチンが認知症を予防する」と考えるのは早計です。

これはあくまで過去のデータを観察したものであり、もともと「自費でワクチンを接種するほど健康意識が高い人」は、食事や運動など他の認知症予防にも熱心である可能性が高く、そうした生活習慣の影響を完全には排除できないからです。現時点で、ワクチン自体が認知症を防ぐという因果関係は証明されていません。

帯状疱疹ワクチンは、あくまで「帯状疱疹の発症や重症化を防ぐため」の薬であり、認知症予防を目的とした適応はありません。感染症と認知症の関連については、まだ解明されていない部分も多く、今後のさらなる研究が待たれる段階です。

ここでのポイント!

  • 新型コロナウイルスや帯状疱疹などの感染症と、認知症リスクの上昇との関連を示す研究があります。

  • 帯状疱疹ワクチンの接種群で、未接種群より認知症リスクが低かったという複数の観察研究があります。しかし、現時点では「ワクチンによって認知症を予防できる」とは断言できません。

「マイクロ・ナノプラスチック」という新たな研究課題

もう一つ、近年注目されている研究テーマが「マイクロプラスチック」および、さらに微小な「ナノプラスチック」です。

これらの極小粒子は肺や腸から体内に取り込まれ、血液を介して各臓器へ到達すると考えられています。実際、ヒトの脳組織からも微小・ナノプラスチックが検出されています。

剖検研究では、調査された脳、肝臓、腎臓のうち、脳で最も高濃度の微小・ナノプラスチックが検出されました。また、認知症と診断されていた人の脳では濃度がより高い傾向が認められました。ただし、プラスチックが認知症を引き起こすという因果関係は分かっていません

マイクロプラスチック濃度が高い地域ほど、認知や移動に関連する障害が多いことがわかります。

マイクロプラスチック濃度が高い地域ほど認知や移動に関連する障害が多い

マイクロプラスチック濃度が高い地域ほど認知や移動に関連する障害が多い(文献13より作成)

ある研究では、ペットボトルの水 1リットル中に約24万個のプラスチック粒子が含まれており、その9割がナノプラスチックであったと報告されています

プラスチック製ティーバッグを熱湯に浸した場合や、一部のプラスチック容器を電子レンジで加熱した場合に、微小・ナノプラスチックが放出されることが報告されています。健康影響はまだ明らかではありませんが、加熱時には耐熱ガラスや陶器を使うなど、無理のない範囲で曝露を減らす工夫はできます

ここでのポイント!

  • 微小・ナノプラスチックがヒトの脳組織から検出されることは確認されていますが、認知症との因果関係や長期的な健康影響はまだ分かっていません。

  • ペットボトルの使用やプラスチック容器の加熱を必要に応じて減らし、日常生活で無理のない範囲の工夫をすることが現実的です。

研究が進む治療薬。しかし「薬に期待すること」以上に大事なのは……

さて、ここまで認知症の要因とその予防法についてお伝えしてきましたが、皆さんがもう一つ気になるのは「結局、認知症って薬で予防や治療ができるの?」ということですよね。

認知症の治療薬の実用化に向けた研究は、世界中で進んでいます。

現在、日本ではアミロイドβを標的とする抗アミロイドβ抗体薬が実用化されています。さらに、タウや免疫・炎症(ミクログリアを含む)など、多様な病態を標的とする治療薬の開発も進められています

発症予測には倫理的な課題も残されていますし、治療薬も“誰にでも効く夢の薬”というわけではなく、認知症の治療薬はまだまだ発展途上といえます。

しかしアルツハイマー病は神経疾患の研究のメインストリームであり、多くの研究者が世界中にいて、発展の速度もものすごく早い分野です。この先の進展には期待が持てると言っていいでしょう。

生活習慣の見直しにも取り組むことが大切です。地中海食(オリーブオイル、魚、野菜、ナッツ類など)を取り入れた健康的な食事、定期的な運動による体重管理と血圧・血糖値のコントロール、そして良質な睡眠の確保です。

私自身も、少し前から食事や酒量に注意するようにしました。これで体重が減り、中性脂肪や血圧も改善しました。このように、生活習慣に関わる危険因子は互いに深く関連しています。

いきなり大きな改善は難しくても、少しずつ酒量を減らす、タバコを減らす、週に一度でも運動を取り入れる、30分でも早く寝るなど、小さなことでも効果は見込めます。

現時点で脳の健康を守るために実践しやすいのは、生活習慣の改善です。いつから始めても遅すぎることはありません。今日から少しずつ、脳に良い生活を意識してみてください。

ここでのポイント!

  • アルツハイマー病は神経疾患の研究のメインストリーム。アミロイドβやタウを抑制する治療薬の開発は日々世界中で進んでいます。

  • 食事や運動、睡眠など、日々の地道な生活習慣の改善が重要な予防手段です。

下畑享良先生の書籍『医者が教える 一生パフォーマンスする脳』 表紙

下畑享良著『医者が教える 一生パフォーマンスする脳』 (日経BP)

フリーアナウンサーの町亞聖さん

12年で大きく変わった認知症観|偏見を覆す当事者の声|フリーアナウンサー町亞聖

認知機能チェックツール・チェックリストまとめ|無料・自宅でできるセルフチェックの選び方

【2026年版】認知機能チェックツール・チェックリストまとめ|無料・自宅でできるセルフチェックの選び方

ロゴぺニック型進行性失語当事者の楠本隆太朗さん

「健康診断で認知症も検査すべき」MCI・ロゴペニック型進行性失語の当事者が訴える早期受診の重要性

この記事の補足情報

参考文献

  1. 1.

    厚生労働省. 認知症および軽度認知障害(MCI)の高齢者数と有病率の将来推計. 2024.[https://www.mhlw.go.jp/content/001279920.pdf](最終閲覧日:2026年8月4日)

  2. 2.

    Meguro K, et al. Prevalence of dementia and dementing diseases in Japan: the Tajiri project. Arch Neurol.2002;59:1109-14.

  3. 3.

    Jia J, et al. Biomarker changes during 20 years preceding Alzheimer’s disease. N Engl J Med. 2024;390:712-722.

  4. 4.

    Livingston G, et al. Dementia prevention, intervention, and care: 2024 report of the Lancet standingCommission. Lancet. 2024;404:572-628.

  5. 5.

    Bischof GN, Jacobs HIL. Subthreshold amyloid and its biological and clinical meaning: long way ahead.Neurology. 2019;93:72–79.

  6. 6.

    Xie L, et al. Sleep drives metabolite clearance from the adult brain. Science. 2013;342:373–377. Fultz NE, etal. Coupled electrophysiological, hemodynamic, and cerebrospinal fluid oscillations in human sleep. Science.2019;366:628–631.

  7. 7.

    Shokri-Kojori E, et al. β-Amyloid accumulation in the human brain after one night of sleep deprivation. ProcNatl Acad Sci USA. 2018;115:4483–4488.

  8. 8.

    Kang JE, et al. Amyloid-beta dynamics are regulated by orexin and the sleep-wake cycle. Science.2009;326:1005–17.

  9. 9.

    Xu E, Xie Y, Al-Aly Z. Long-term neurologic outcomes of COVID-19. Nat Med. 2022;28:2406–2415. Zarifkar P,et al. Frequency of neurological diseases after COVID-19, influenza A/B and bacterial pneumonia. FrontNeurol. 2022;13:904796.

  10. 10.

    Rippee-Brooks MD, et al:Viral Infections, Are They a Trigger and Risk Factor of Alzheimer'sDisease ?Pathogens. 2024;13(3):240.

  11. 11.

    Rayens E, et al. Recombinant zoster vaccine is associated with a reduced risk of dementia. Nat Commun.2026;17:2056.

  12. 12.

    Nihart AJ, et al. Bioaccumulation of microplastics in decedent human brains. Nat Med. 2025;31:1114–1119.

  13. 13.

    Makwana B, et al:Impact of Marine Microplastics on Neurologic and Functional Disabilities:A Population-Level Study. Eur J Neurol. 2025;32(5):e70144.

  14. 14.

    Qian N, et al. Rapid single-particle chemical imaging of nanoplastics by SRS microscopy. Proc Natl Acad Sci USA. 2024;121:e2300582121.

  15. 15.

    Hernandez LM, et al. Plastic teabags release billions of microparticles and nanoparticles into tea. Environ SciTechnol. 2019;53:12300–12310. Hussain KA, et al. Assessing the release of microplastics and nanoplastics from plastic containers and reusable food pouches: implications for human health. Environ Sci Technol.2023;57:9782–9792.

  16. 16.

    Cummings JL, et al:Alzheimer’s disease drug development pipeline: 2026. Alzheimers Dement (N Y).2026;12:e70251. Mummery CJ, et al. Tau-targeting antisense oligonucleotide MAPTRx in mild Alzheimer’s disease: a phase 1b, randomized, placebo-controlled trial. Nat Med. 2023;29:1437-47.

  17. 17.

    Cummings JL:Maximizing the benefit and managing the risk of anti-amyloid monoclonal antibody therapy for Alzheimer’s disease: strategies and research directions. Neurotherapeutics. 2025;22:e00570.

著者情報

  • PROFILE/ プロフィール

    下畑 享良

    岐阜大学大学院 医学系研究科 脳神経内科学分野 教授 1992年新潟大学医学部医学科卒。 米スタンフォード大学脳外科客員講師、新潟大学脳研究所神経内科准教授などを経て、2017年より現職。 日本神経学会理事、日本神経治療学会理事、日本脳卒中学会理事など。 自身のブログ『Neurology興味を持った「脳神経内科」論文』にて、認知症をはじめとした国内外の研究について発信している。 https://www.med.gifu-u.ac.jp/neurology/greeting/

おすすめの記事

  • アルツハイマー病を知る
  • 佐々木俊尚が考える、中高年世代のこれからの生き方
  • 漫画で知る、介護ケアの心得と軽度認知障害(MCI)。戦国ヘルパー〜もし武将がMCIになったら〜 「時空を超えても、この気持ちは変わらない。」
  • くるねこ大和先生の漫画『身辺雑記:オトーチャンと認知症』が一気に読めます!【会員限定】

テオワンとは?

脳と心の健康と向き合い、 自分らしく生き続けるための羅針盤に。

テオワンは、 脳と心の健康をサポートするサービスやコンテンツを 1 つに繋ぐプラットフォームです。

テオワン IDで出来ること >