地域の資源を活用して、認知症とともに暮らす

自分らしく安心して生活できる環境を整える
認知症になっても地域の様々なサービスや資源を活用することで、自分らしく安心して生活できる可能性が広がります。
医療や介護などの制度だけでなく、家族会の存在や民間の生活支援サービス、地域住民による見守りもあなたの生活を支える大きな味方になります。
元気なうちはサポート側にも。
認知症を支える地域づくりに参加してみてはいかがでしょう。

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「笠碁」その後 居場所づくりのために行うソナエ
不安なく暮らし続けるための社会参加と地域との関係作りについて(約4分)
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著者情報
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英 裕雄
医療法人社団 三育会 新宿ヒロクリニック 院長 ■経歴 1986年 慶応義塾大学商学部 卒業 1993年 千葉大学医学部 卒業 浦和市立病院(現さいたま市立病院)にて研修 1996年 曙橋内科クリニック 開業 1999年 医療法人曙光会理事長 就任 2001年 新宿ヒロクリニック 開業 慶應義塾大学医学部 講師(非常勤) 横浜市立大学医学研究科医科学専攻 講師(非常勤) 東京医科歯科大学医学部 臨床教授 東京大学医学部 指導医
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